能登の魚を使ったレシピ

能登のウマヅラハギを使ったレシピ

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身も肝も美味しい能登のウマヅラハギを使ったレシピ

能登で獲れた魚を使ったレシピを紹介します。今回は、ウマヅラハギを使ったレシピです。

レシピ1.ウマヅラハギの刺身(肝付き)

新鮮な肝が美味しいウマヅラハギの刺身です。肝のお刺身、肝醤油など肝を使って美味しい刺身を食べましょう。

用意するもの 分量
ウマヅラハギ 1尾(約300~400g)
ウマヅラハギの肝 1尾分
大根(盛り付け用) 適宜
大葉(盛り付け用) 適宜
わさび 適宜

三枚おろしして、柵どりしたウマヅラハギを用意します。皮のついていた方を下にして、背びれ側を手前におき、食べやすい大きさにそぎ切りで切っていきます。

器に大根と大葉を盛り付けましょう。そぎ切りしたウマヅラハギの身は大葉の右側から左へと盛り付けていきましょう。

3~4切れほど盛り付けたら2列目に盛り付けます。あとは、きれいに洗って水気を切った肝とワサビを盛り付けて完成です。

ウマヅラハギの肝付きお刺身の完成です。

ウマヅラハギの刺身の捌き方いかがでしたか?肝は新鮮なものでないと生臭さが強いので、肝も刺身で食べたいときはできる限り鮮度の良いものを選びましょう。

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